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Summer time感じなきゃ始まらない

2016年がもう半分終わったらしい、信じられないことだが事実は受け止めるしかない。

事実も女性もハズレのアダルトビデオも受け止める。そうやってみんな大人になる。大人になるための通過儀礼みたいなものなんだ。
7月ってやばくないですか?
僕が今年やったことをまとめると中身スッカラカンですよ。
1月
・お年玉の6万円を京都競馬場で溶かす
2月
適応障害の悪化、休学か退学を決意、フリーター生活に
3月
・働きすぎて体調を崩す。休学か退学を決めるが決められない。
4月
・消去法で休学になった。お世話になっていたバイト先のバイト中にパニック障害の発作が出てバックレる。(3日後に向こうから再び働いてくれという打診あり)
5月
・パチンコにのめり込む。沼への入り口。
6月
・パチンコと週末バイト、平日はひたすら漫画を読む。
一生懸命書いた。ここまで書いた。
とにかくすっからかんだ。あと特筆するなら6月に振られたことくらいだろうか。人の不幸は蜜の味らしいし、読んでる人たちは美味しく蜜を頂いてほしいものだ。
かつて7月というとワクワクしていた。夏休みが近い、そして夏休みになれば自分の誕生日が来て、お父さんと弟とプールに行って…と楽しいことが沢山あった。こんな日常が続くと思っていた。夏の真っ直ぐな太陽の光のように僕の心も純粋だったと思う。いつからだ?狂ったのは?よく自己啓発本の類を読むと過去は変えられない、未来を変えろみたいなことを書いてあるがどうしても過去は気になってしまうものだ。これからセックスする相手が処女か非処女かなんて何も気にならないが、これから来る夏という季節が怖い。6月のバイトは出勤回数が10回だった、僕にしては頑張った。6月のバイトの後半5回、そのうち4回熱中症になり、ほぼ死んだ。あとの1回は雨に助けられた。
引きこもりの人間が太陽の光をいきなり直撃で受けると普通に倒れてしまう。ウケる。いや、笑い事じゃない。頭痛や目眩は次の日まで続く。笑えない。付き合ってる彼女の生理が2週間遅れてる時くらい笑えないやつですよ。これは。
夏になると浮かれた男女が薄着になり街に飛び出し、街や村ではお祭りが行われてそのままズッコンバッコンアンアンアンアンアンアンアンアン!!!ですよ。そういうことなんですよ。そんな、夏に、引きこもってるわけにはいかないでしょ。ね?ね?ね?
そろそろ意味のある生活をしたいと思っているが具体的に何をすればいいのか不明である。
ここまで支離滅裂な文章を読んでくれた奇特な人たちへ、ありがとうございます。
とりあえず生きてます。
早く死にたい。
睡眠薬効いてきたのでこのへんで失礼します。

 

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この記事を書いた人

一生懸命生きています。

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