最近、立場上どうしてもオンライン会議に参加しなければいけないことが少しずつ増えてきた。本当に辛い。まだ2人とかなら良いのだが、これが3人以上になると本当に辛い。やっている意味がわからないとかそういう次元ではない。誰が何を喋っているのかを把握することが非常に困難を極める。大体オンライン会議が終わると3時間くらいは昼寝の時間が必要になる。必要なんだから仕方がない。特にパワーポイントを共有されてひたすら音読されるオンライン会議なんかは最悪だ。興味のない相手の自己紹介からスタートするスライドになった日にはストレスでその場でパンツを脱ぎ、局部をカメラにパンパンに映したくなる衝動に駆られる。本当に辛い。私がおかしいのか、それとも男のくせにディズニーが趣味で・・・といった自己紹介をしている先方がおかしいのか・・・わからない。誰かにジャッジしてほしい。偉い人が複数人入ったオンライン会議も最悪だ、偉い人に限って的外れな発言をして気持ちよくなる時間がある。一旦レールが外れた話題を元に戻すのは結構難しい。特にオンライン会議だと、特有の間とかがあるから本当に辛い。忙しい人に限ってオンライン会議しか選択肢がないのもつらい。この時間の何分から何分までなら空いていますとか言われると発狂しそうになる。オンライン会議は本当に今すぐ廃止してほしい。Google MeetもZoomも本当に辛い時間であることが多い。できるだけ少人数でひっそりとやらせてほしい。
でもスケベなオンライン会議だったらどうだろうか。私がカメラに向けて局部を露出して、カメラの向こう側のお姉さんが点数をつけるのだ。「50点」「60点」「35点」と私の局部に点数をつける。これは悪くないだろう。画面の向こう側にいて私を認識しながら、実際に行為が始められないといったジレンマも含めて良いのかもしれない。むしろ画面の向こう側のお姉さんが少しずつブラジャーを外し、私が凝視する、こんな展開もあるだろう。それもそれで趣があって良いみたいな話になる。結局私は何がつらいんだろうか。ここまで書いてもわからない。もうスクール水着を着用した、妙齢の女性としか話をしたくないとか、そういう話に帰結してしまう。オンライン会議が本当に辛い。廃止に向けて、少しずつ動きます。
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