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AI開発が楽しすぎて不眠症になる

これは本当にありがたいことなのだが、AIを使って何かをすることが楽しすぎて全然眠ることが出来ない。本当に楽しい。具体的に何をしているかに関しては一切書けないのだが、本当に楽しい。さっきも10分だけ友人とAIについての会話をするつもりが、気づいたら2時間たっていた。頭がおかしい。深夜2時から開始をして、気づいたら4時になっている。だから朝起きることが出来ない。朝起きることよりも楽しいことがあるから仕方がない。

こんなに楽しい遊びがあっただろうかと思う。私は子どもの頃、ひたすら迷路を書いて遊んでいた。図書館にある迷路関連の本は全部借りた。それで自分で自作の迷路を作り、解く遊びをしていた。

今のAIを使って何かを作るって遊びはこれに果てしなく近いものを感じる。これがやりたい、あれがやりたいみたいな原始的な喜びを彷彿させてくれる最高の遊びだ。

不眠症になるとタイトルを書きながらも、なんだかんだで毎日8時間は眠っている。これだけ面白い遊びがあるけど、おそらく成果や結果を発表できるのは数年後だから、それまでこのブログが続いているように頑張るしかないわね。

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一生懸命生きています。

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