ドラクエウォークでおこるであろう出来事

短文日記

ドラクエウォークのために歩こうよって言われるじゃ無いですか。歩くんですよ。知ってる街を、好きな人と、スマホ片手に、ちょっとどきどきしながら。ちょっと歩いたら「疲れたね。」なんて話になるんですよ(※ならないこともあります。)そしたらやっぱり「休憩」することができる施設にいくんですね。ドラクエウォークをしていたはずなのに、いつのまにか歩くのを止めて、なんなら四つん這いになって、生まれたままの姿になって貪りあっているんですね。それでもいいんですよ。ドラクエウォークをするってのはそういうことなんですよ。衣服を丁寧に脱がせ、下着の色ガチャを楽しんだ後、コンドームの色ガチャが待っています。うへへ、僕のつるぎにはどんな装備をつけようかな。なんてしょうもないことを言いながら、情事は行われていくんですよ。スライムみたいな胸をそっと愛撫していたらいつのまにか自分のおちん・・・いやキングスライムがメタルスライムになっていたりね。すいません、ドラクエウォークもドラクエもやったことないんですよ。でもね、街を歩いていてね、楽しそうにドラクエウォークをしている人たちを見るとこういうことばかり考えてしまうんですね。どうですか皆さんは。人生で辛いことがあった時どうしてますか。薬をいっぱい飲んでも上手に会社にいけない。会社に行ったと思ったら吐き気が止まらない。家に帰ったらひたすらぐったりしてしまう。怖いですね。今も思い出しただけで少し汗が出ています。適応障害ってやつらしいです。あと鬱病らしいです。コンボっていやですね。風俗で倍の料金を払って3Pともなると、両手も性器も休む暇がないのにね、病気の3Pになるともう困ったもんですよ。できることなら自殺して楽になりたい。ドラクエウォークをして、青春しましょう。

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