自分の余命を常に把握しながら仕事をしたい人へ

よくあるライフハックの中に集中力を高めたいなら残りの寿命を意識しろ!みたいなものがある。

しかし、朝起きて残りの寿命のことを考えたところで20代や30代の人にとっては残りの余命なんか想像もできないだろう。

そこで今回は残りの余命をデスクトップの片隅に設置しておいて、いつ死ぬのか逆算しながら生きようといった提案をする。

 

「うわ~!ちょうど残りの寿命意識したかったんだよね~!」といった読者のニーズに応えられたら私も満足だ。

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使うアプリケーションはOrzeszek Timer

なんでもいいのだが、シンプルなデザインであることからこれにした。

別に残りの寿命がわかればいいので正直な話タイマーなんかなんでもいいのだ。

ダウンロードページはこちらから飛べる。

Orzeszek Timer

実際に使ってみた画面はこんな感じだ。

これが私の余命になる(54年後の80歳で死ぬと仮定してタイマーをセットした。)

大体私の余命はあと2万日くらいになる。

100日後に死んだワニのことを思うとだいぶ長生きだ。

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余命は好きに計算すればいい・まとめ

自分は天才たちのライフハックを読み、この記事を書いた。

Stripe(すごい会社だよ、知らない人はググってね)の創設者が余命を常にパソコンで刻んでいるといったことをヒントにこれを実装した。

ぶっちゃけ余命は好きに計算すればいい。自分の残りの人生なんて本当にあと何日残っているかわからない。

ただ記事を書いている今この瞬間も余命が1秒ずつ縮んでいるのを目で確認すると改めて生きている時間は有限なんだな・・・。と思い知らされた。

というわけで皆さんも余命のことを意識したくなったら、実装してみてください。

思っている以上に緊張感が高まるのでおすすめです。

あなたが死ぬまであと何日?

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