競馬で負けたら筋トレをする会が発足された

秋は1番ダイエットに適した時期らしい。しかし、美味しいものが沢山あるのも秋で、果物やお魚も美味しいし外は快適だし、最高過ぎる季節だと思う。秋、大好き。

Twitterの競馬クラスタたちが突然筋トレに目覚めた、どじんさん(@74770520)が突然競馬で負けたら筋トレをする会を立ち上げた。
僕はこの考えに賛同で、8月なんかは平日の地方競馬で負けたらすぐにジムに行き、負けを忘れるために筋トレをして、プロテインを飲み、サウナに入り馬券の反省をする。そして疲れ果てた身体でそのまま寝る。というサイクルを繰り返していた(ジムに16回行った)。
まあ結局筋肉がないから競馬で負けてしまうのだ。

某風俗嬢曰く「プロレスラーの射精は”痛い”」らしい。我々の目指すものはそこにある。言うまでもない事だが筋肉量と射精力と馬券力は全て比例する。#競馬で負けたら筋トレする会

どじんさんのツイートよりhttps://twitter.com/74770520/status/772742692010766336

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キモオヤジが言うと死ねになるけどマッチョが言うなら仕方ない感が出る。これが筋肉効果…おっぱいの話しかしてないのに誇らしげな顔しやがって…

どじんさんのツイートよりhttps://twitter.com/74770520/status/772641670718382080

要はマッチョになれば馬券もあたるし、堂々とおっぱいにむしゃぶりつきたいという主張を出来るようになるのだ。今まで馬券が当たらなかったり、メインレースになる頃にはすっかり財布が空になっていたり疲れ果てたりするのは全て筋力不足が原因なのだ。

もう夏競馬で負け込んだ人達がやるべき事は何か言わなくてもわかるはずだ。中山阪神開催に向けて筋肉トレーニングをして凄い勢いの射精をしなければいけない。

よく「ハナ差は運」と言う人がいるが、それは違う。

馬の実力が拮抗しているとき最後に明暗を分けるもの、それは他でもない馬券購入者の筋力なのである。

屈強な肉体には屈強な精神が宿り、それはやがて馬にも伝染する。

さあ本命馬を勝たせよう、俺たちの筋肉で。

#競馬で負けたら筋トレする会

輪切りさんのツイートよりhttps://twitter.com/wagirikeiba/status/772634818093862912

最後の直線、本命馬が差すか逃げられるかの時に最後の一押しを決めるのはジョッキーの腕でも無く、馬の能力でも無く、馬券購入者の筋肉量で決まる。この事実はまだあまり公には知られていない。
僕もこの夏競馬の開催では軸馬4着が連続したりと筋肉量不足による負けが随分と続いた。
でも大丈夫、もう1人ではない。
競馬で負けたら筋トレをする会、略してKKKがあるから秋競馬は完全に勝てるはずだ。

競馬で勝ったら可愛い女の子にお寿司を奢るところまでやらないといけないってね、教祖様が言ってたよ。
成長ホルモンをバンバン出すために夜更かしをせずにすぐに寝ましょう。
さあ、新しい競馬の楽しみ方、始まる。

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